ななさば1期開発日誌の目次はこちら

こんばんは。sou7です。ななさば1期開発日誌(1日目)に引き続き、2日目の開発報告を行います。

川の流れのように

今日も開発日誌(1日目)に引き続き、川を引く作業を行っていきます。

例えば、こんなデルタの地帯 x 3もあります。輪中のように湿地帯で街を作るのが大変になるのか、あるいはそれを克服し、大きな都市に成長するのか、将来が気になります!

こんなヘビみたいに蛇行した川もあります。うねうね〜!

プレイヤー総出で川を引きまくり、ようやくマップ中央部は終わる目処が立ってきました。マップサイズが4384x5040ととても広いので、川を引くだけでも大変です。あと一息、頑張っていきます!


神は神に似せた人をつくられた

輸送を始めるまでの下準備として、街を作っていかなければなりません。ななさば1期では、下準備の際にある程度までの人口増加ツール(通称ふりかけ)の使用が許可されています。ふりかけを街に振り掛けて行きます!

迫賀県 迫賀町

こちらはマップ西部の西海地方にある迫賀県の中心都市、迫賀町です(詳しくは七彩国を参照してください)。中洲の中に街があるのが特徴です。

県の中心都市は人口5万人まで増やすことが許可されているのですが、こちらは2万5000人までふりかけたところです。思っていたよりも街が大きくなってしまい、「これは果たして輸送しきれるのか?」という状態になっています。県都でこれなのに、首都ではどうなってしまうんだと戦慄しています。

波留県 波留市

こちらは、マップ北側に伸びる半島「峰狭半島」の根本に位置する波留県の中心都市、波留市です。こちらも川と共存する街になっています。川をたくさん引いたかいがありました!

こちらも人口2万人までふりかけ(人口増加ツール)を振り掛けたところです。こちらの街は両側に山が迫っており、線路をどう通すか悩ましそうです。


以上で本日の開発報告を終わります。明日のななさば1期開発日誌(3日目)もお楽しみに!