こんばんは!sou7です。あれ、先程も挨拶しましたか・・・?ななさば1期開発日誌(13日目)に引き続き、峰陰本線の紹介をしたいと思います。今日で14日目、サーバーを動かし始めてから2週間も経ったことになります。
峰陰本線(神田駅 - 真戸駅)
峰陰本線の紹介は11日目、13日目に引き続き、今日で3回目になります。今回でついに峰陰本線の終端、真戸駅に到着します。それでは神田駅からいってみましょう。
地陣駅
神田駅から先の区間では、たくさんの中小河川があり、それを縫うように街が置かれています。
川を引くのを途中で諦めた痕跡 諦められちゃって川かわいそ〜w
千花駅 - 羅楼駅間
のどかな区間を一路東へ進みます。
亜村駅
亜村には、峰陰本線が敷設される前から存在した軽便鉄道線があります。亜村鉱山鉄道は、山の中腹で採掘された石炭を港まで運んでいます。石炭は亜村園部港から波留市、龍宮市、政場市、そして島の反対側の迫賀市まで運ばれています。
軽便鉄道線はプレイヤーの青原マイカさんが建設しています。七彩国は複数人のプレイヤーで開発しているので、人によってプレイスタイルが違っていて、見ていて飽きません。
亜村駅を出ると、火山の周りをゆったりと回っていきます。だんだんと終点が近づいてきました。まもなく真戸駅です。
真戸駅
真戸駅は街の南側にあります。通り抜けが出来る構造になっていて、将来峰陽本線が開通したときには、峰陰本線と峰陽本線がそのまま接続される構造になります。
市内には真戸港線が運行されていて、真戸駅と真戸港の間をピストン運転しています。真戸港の貨物線の配線はかなりスリムになっていますが、将来の拡張はどうするのでしょうか・・・?
ついにこれで峰陰本線の沿線紹介も終わりです!波留駅から真戸駅までのかなり長い距離でしたが、いかがでしたでしょうか。明日からはまた違う地方を紹介できればと思います。それではまた次回、ななさば1期開発日誌(15日目)をお楽しみに!