こんばんは!sou7です。昨日は更新をサボったのでななさば1期開発日誌(12日目)から2日ぶりの更新です。2回分書くかどうか悩みながら書いています。本日は峰陰本線が全通したので、そちらを紹介していこうと思います。
峰陰本線(取鳥駅 - 神田駅)
今日、全線開業した峰陰本線の路線図が以下のとおりです。半島の根本の波留市から、半島の先端の真戸市までが1つの路線で接続されました!
現在は普通列車のみ運行されています。普通列車の系統は以下の3つに分割されています。
- 波留駅から取鳥駅を結ぶ系統。
- 取鳥市の南にある乱羽駅から、神田線と接続する神田駅までの系統。
- 神田線は古原駅で峰陽本線と接続しています。
- 神田駅から真戸駅までの系統
早く特急列車を作って、政場から乗換なしで真戸まで向かえるようにしてみたいですね!
それでは、前回(峰陰本線(波留駅 - 取鳥駅))で紹介した乱羽駅から紹介を始めます。
乱羽駅
乱羽駅の由来は、前々回の乱羽駅で紹介したとおりです。乱羽駅で分岐した本線は、川を渡った後にゆったりと高度を上げていきます。
半乱駅
そして、高原をしばらく走ると、今度は川沿いに高度を落としていきます。高度を落としきったところで、次の半乱駅に到着します。
武居駅
先程の川が作った平野にたどり着くと武居駅です。武居市も例に漏れず中洲に街が置かれています。路面電車が2系統走っており、市民の足として活躍しています。
詳しくは後の貨物特集の回で紹介するのですが、各地に貨物港が建設されました。貨物港同士は複数種類の貨物を運ぶ大型船で接続されています。これによって、最寄りの貨物港と産業を接続することで、自動で貨物をやり取りできるようになりました。
西晴雨駅
武居駅を過ぎると、山が海岸まで張り出した地形が続きます。峰陰本線はトンネルと高架を駆使して建設されました。鉄道が建設できるのは僅かなスペースですが、そこを切り開いて線路を伸ばしていきます。
東晴雨駅
東晴雨町はこの区間では一番の街です。周囲を山に囲まれています。鉄道開業前は周囲の村とは舟で行き来する他ありませんでした。
神田駅
系統分断が行なわれている神田駅です。ここから分岐する神田線に乗り換えると、その先の古原駅で峰陽本線に乗り換えが出来ます。
長くなってきたので、運転系統に合わせてここで13日目の開発報告を終わろうと思います。神田駅から先はななさば1期開発日誌(14日目)で紹介しますので、ぜひそちらもご覧ください!(昨日は更新がなかったので、今日は2記事公開します!)