• Obsidian上で「(at)Hermes」って入力すると、その周囲の段落を元にHermesのAPIに渡して、調査とかを行ってくれる。
  • アイデアは何かの記事で見たやつ。記事名忘れちゃった。
  • GitHub : GitHub - soukouki/hermes-obsidian-bridge · GitHub

以下の端末のメモリを調査して纏めてほしい @Hermes✅️

  • iPhone SE(第二世代)
  • iPhone 17 Pro
  • iPad(第5世代)

Note

端末メモリ (RAM)
iPhone SE(第二世代)3 GB(LPDDR4X)
iPhone 17 Pro12 GB
iPad(第5世代)2 GB(LPDDR4)

こんな風に検索までこなしてくれるので結構便利。文脈とかもObsidianの記事をそのまま使えるので、延々と背景情報を書く必要もない(こともないが、楽にはなるはず)

他にも、うちのHermesにはobsidian_fetchのMCPも繋いであるので、 obsidian_fetchを作り始めたのっていつだっけ?Obsidianの記事を調べて @Hermes✅️

Note

obsidian_fetch の開発は 2025年4月 に開始されました。

ノート「LLMを利用してノートを要約したい」(2025-04-02 付)で、デイリーノートを LLM で要約したいというアイデアが生まれ、MCP を使う方向性が検討されました。その後 4月22日にローカルLLMとMCPを使ってObsidianを検索するプロトタイプが動き、同日付のノートで「シンプルかつ強力なObsidian用MCPサーバーがほしい」として設計が整理され、その後 obsidian_fetch として公開されました。